
7月入った頃に、「近くの公園に今年初めてセミの脱け殻を見つけた」と長男が言ってきた。そういえば朝から鳴いてたなぁと返事だけしておいた。それから夜になると公園に見に行きたがるので何してるのかと不思議に思……

8月4日から6日にかけて開催される「原水爆禁止世界大会・広島」に京建労の本部・15支部・本部青年部・本部主婦の会を代表して合計30人が参加します(7月27日現在)。 7月26日には、京建労会館と中……

2022年度の原水爆禁止世界大会に向けて、支部の代表が被爆地に折り鶴を奉納するとりくみを行っている京建労の組織は、乙訓支部(教宣平和部が担当)、右京支部主婦の会、醍醐支部主婦の会です。 乙訓支部で……

7月20日、京建労会館と中丹支部事務所をオンラインで結び、2022年度の第1回次世代建設委員会を開催しました。12支部から14人の次世代役員など、全体で38人が参加しました。 京建労では50歳まで……

まえがき 「建設労働者の腕や知識は絶対に戦争に利用させてはいけない。建設産業というものは、平和であってこそ『社会的有用産業』として発展することができる。平和でなければ建設産業は駄目なんだ」 こ……

2022最賃引き上げ署名提出行動が7月20日に開催され、京建労からは京都市内の支部と本部含めて9人が参加。中京区の御射山公園から烏丸御池までデモ行進を行いました。 昼12時20分から中京区の御……

6月中の梅雨明けで1951年の統計開始以来、記録的な梅雨の短さとなり、なにやら忙しない感じがした初夏。心の準備もなく突然の厳しい暑さに身体が悲鳴をあげている。そんな中京都は、駒形提灯が浮かび響く祇園囃……

新型コロナウイルス感染症の影響は未だ日本全体を包み込むように色濃く出ており、さまざまな国民生活が制限されています。京建労の活動も2020年は大きな変化を求められました。会議や行動のあり方など多くの活……

京建労青年部では、コロナ禍において活動が収縮しつつある各支部の青年部を激励しようと、本部役員による支部青年部会の訪問活動をすすめています。 今回訪問を行ったのは伏見支部と宇治支部の青年部会です。2……

2021最賃署名提出行動が、7月19日にコロナ禍で規模を縮小して開催されました。 仲間から寄せられた署名を市内支部の書記局員が参加して労働局に提出する行動にとりくみ、京建労全体で集まった総数は17……