第49回住宅デー 6月14日(日)
第49回住宅デー 6月14日(日)

Web建築ニュース

2026.10.2

熊本地震/本部から3人が被災地へ/組合活動の大切さを実感

 7月28日に発生した熊本地震では、いまだ熊本県内11自治体の39ヵ所の避難所で1838人が避難生活を余儀なくされています(9月9日内閣府)。 京建労では目標額をもって救援募金活動にとりくんでいます……

2026.10.2

関西の建設青年 義援金届ける

9月6日・7日の両日で開催された、全建総連関西ブロック青年部協議会・第19回統一行動は、令和8年熊本地震の救援募金(街頭募金)にとりくみました。 協力いただいた募金は、総額2万2593円となりました……

2026.9.16

関西の建設青年交流会にあわせ募金活動/32人で熊本地震うけて

9月6日・7日の両日、全建総連関西ブロック青年部協議会(関西青協)は第42回交流集会と第19回統一行動として熊本地震の救援募金にとりくみました。関西各府県で開催する交流集会は、今年は大阪で行われました……

2025.3.4

能登での応急仮設木造住宅建設が大詰め/被災地の力になりたい

 能登半島地震および奥能登豪雨災害の被災者用に建設されてきた、石川県での応急仮設木造住宅に京建労から12人の仲間が従事(のべ747人工・2月28日現在)しました。西ノ草仮設木造住宅の工事が2月28日に……

2025.2.17

阪神・淡路大震災から30年/被災地支援活動受け継ぐ

月19日に開催された、「阪神・淡路大震災から30年経験を語るシンポジウムー震災の経験を語り継ごう」に、京建労から吉岡顧問(元委員長)と奥田顧問(元副委員長)が参加しました。 全建総連の……

2025.1.3

能登半島地震から1年 私たちができることとは/「心が縮んだ」能登にルーツ持つ仲間の声/伏見支部が被災地で炊き出し支援

 2024年1月1日、能登半島沖を震源地とするマグニチュード7・6の大地震が北陸地方を襲いました。特に能登半島での被害が大きく、住宅災害に加え津波や火災、震災関連死も含めて多くの命が奪われた大災害とな……

2025.1.3

「住まいは人権」被災者に温もりあるくらしを提供する「応急仮設木造住宅」/仮設住宅従事者へQ&Aなど

 被災した石川県の方々の仮住まいとなる「応急仮設木造住宅」の建設には、京建労からもこれまで多くの仲間が参加しました。全建総連などが中心となって「被災者に木造の温もりを」と現在まで623戸の応急仮設木造……

2025.1.3

困難あるところ「京建労」の旗が立つ/阪神・淡路大震災から30年が経過/あの日あの時、仲間とともに救援活動

 1月17日で阪神・淡路大震災から30年が経過します。「ボランティア元年」といわれる1995年に、京建労はどのような支援活動を行ったのか。当時の機関紙から、活動に参加した仲間にお話を聞きました。 ……

2024.10.15

仲間からの義援金と物資を被災地能登に届けました

 本部の能登半島地震災害支援対策本部は、10月2日に全建総連に参加する石川県連や羽咋市にある能登半島地震被災者共同支援センターを訪問し、義援金や支援物資を届けました。 今回、被災地入りしたのは平山幸……

2024.10.15

木造仮設で住宅建設に親子で従事/仕事の意味考える機会に

 能登半島地震における災害復旧支援「石川県での応急仮設木造住宅の建設」に京建労から11人の仲間が従事(のべ493人工)しました。全建総連とJBNでつくる「全木協」が、能登半島地震の被災地に建設した応……

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