

本部次世代建設委員会は7月10日に各支部から選出された代表が集う、「2025年度第1回次世代建設委員会」を京建労会館で開催し、13支部と本部役員など24人が参加しました。 当日は参議院選挙投票日を……
6月8日に開催した第48回住宅デーは、京都府内145会場での開催となりました。住宅デー当日には組合員・家族1614人が、住宅相談や住宅ボランティアなどで活躍。住環境改善のアドバイスや耐震診断に関する……
「未来」。今後のことを表す言葉の中でも、前向きで明るい印象を持つこの言葉をキャッチフレーズに盛り込んだ、京建労のポスター。各支部から集まった若手の仲間たちが考えたのが「職人の未来をつくる」。ポスター……
京建労は今、30代や40代の仲間で構成する「次世代建設委員会」とともに、組合のさまざまな課題や良いところを検証し、話しあいをすすめています。2024年秋、次世代の仲間たちが登場する「京建労ポスター」……
サーフィン、音楽活動、好きな単車とお気に入りの車「ダッジ・ラム1500」で人生を謳歌する69歳。年齢を聞けば誰もが驚く山科支部の仲間、松井さん(精密板金)に仕事と趣味を通して、アクティブに生きる秘訣を……
被災した石川県の方々の仮住まいとなる「応急仮設木造住宅」の建設には、京建労からもこれまで多くの仲間が参加しました。全建総連などが中心となって「被災者に木造の温もりを」と現在まで623戸の応急仮設木造……
1月1日に発生した能登半島地震では震源地に近い石川県輪島市や志賀町では震度7を記録。七尾市や珠洲市、能登町なども震度6強を記録する大地震災害となりました。同地震によって石川県を中心に全壊家屋が780……
組合の中には病気やケガ、災害などさまざまな困難を経験した仲間がいます。京建労は長年、人と人をつなげる「かすがい」として、仲間どうしの助けあいで困難に見舞われた仲間を支える役割を担ってきました。 ……
2023年の秋の大運動と仲間ふやし月間成功へ向けた「活動者会議・拡大出陣式」が、東山区のウェスティン都ホテル京都で行われ、組合員や主婦の会の仲間など231人が参加しました。2019年以来の飲食を伴っ……
全建総連関西地協主催の春の大手企業交渉に向けて、大手ゼネコンやハウスメーカーの現場従事者の声を集めようと、2月20日に京建労会館で「資本従事者の会」が行われました。また実際に現場従事者の声から処遇が……