
9月19日から21日にかけて兵庫県姫路市「アクリエひめじ」で開催された、「全建総連第42回全国青年技能競技大会」に、京建労から谷本慶介さん、穴田祐真さん(ともに左京)、後藤匠さん(右京)の3人が、京……

京建労では9月と10月を「秋の大運動」期間と位置づけ、仲間ふやしや賃金・単価引き上げと処遇改善などを求めて集中的に運動を強めています。仲間ふやし運動と諸要求実現に向けて、運動の中心的な役割を担うのが……

8月30日に行われた活動者会議ではこの間、「誰もが働きやすい建設現場」をめざして活動している、女性技能者たちの活動の報告も行われました。報告に立ったのは山科支部の秋間実優香さん(内装工)で、この間の活……

8月30日の午後1時から分会活動次世代研修会(1面参照)につづき、支部役員なども加わり「秋の大運動活動者会議」が開催され、全支部と本部などから290人が一堂に会して、仲間ふやしと賃金・単価引き上げと……

京建労では49歳までの仲間を「次世代」と位置づけ、仕事や地域などさまざまな角度で活躍する仲間の組織化をめざしています。各支部でも次世代建設委員会の会議や企画を通して、次世代の仲間とのかかわりをふやそう……

京建労では「知は力」と位置づけ、支部での学習企画の開催をよびかけています。「労働学校」として連続講座を開催している支部を紹介します。 【右京】賃金や歴史などを学習 10期目の記念開催 右京支部では……

8月21日、中東情勢による地域経済悪化への緊急対策を求める要請を、宮津支部の佐々木支部長と書記局2人に加え、宮津地労協、宮津与謝社保協、与謝民商の代表者で宮津市と与謝野町、伊根町の各役場で行いました。……

宇治支部は7月16日、中東情勢による資材不足などで大きな危機にさらされている建設業者を救済するため、宇治市に具体的な支援を求める要請行動を行いました。 京建労からは宇治支部の山中副支部長と小松書記……

7月26日、「第28回平和まつり・戦争展」が伏見支部事務所で行われました。「原水爆禁止世界大会」に代表を送り出すための資金作りとしてとりくんできた行事で、今年は来場者数300人で成功させることができ……

宇治支部シニアの会「やまぶき会」は「人生深彫り塾」と題した、彫刻教室を月2回開催しています。この「人生深彫り塾」は、仏像彫りを趣味としている仲間を講師に、実際に仏像や仏手を制作してみるという講座です……