
設立から75年を迎えた2025年度の本紙新年号。古い仲間の写真と現代の皆さんの写真を交えて確認し合うことで、私たちの組合に継承されてきた、たたかう伝統と、新たな時代に変化していくべき課題についてのヒ……

2025年、京都市の猛暑日は6月から9月の間で61日を計測。観測史上最高を記録した2023年の43日、2024年の54日を大きく上回り、3年連続で記録更新となりました。全国都市別でも京都市の猛暑日日数……

2月15日には待ちに待った「京建労75周年フェス ファミリーデー!」が伏見区の京都パルスプラザで行われます。家族みんなで参加できる楽しいイベントに期待が膨らみます。出演や出店する方たちも皆さんを迎える……

13年連続で引き上げられた設計労務単価(前年比6%UP)が現場には行きわたっておらず、さらに物価高・消費税インボイスの税負担が仲間を直撃する中で、大幅な賃金・単価の引き上げ・適正な価格転嫁などの切実……

11月26日、京建労会館とオンライン(5支部)で税金活動者会議が行われ全支部や本部から50人の役員や書記局がつどいました。当日は税理士の田中一喜さんが「税をめぐる国会情勢と、税務行政の特徴」について……

11月9日、1月に亡くなられた京建労元書記長・越智薫史さんを偲ぶ会が京建労会館で行われ、故人が生前活躍された、京都革新懇や全建総連、京建労の仲間たちや、広島県人会の方々など80人が参加しました。 ……

9月10月の2ヵ月間に「秋の仲間ふやし月間」として奮闘を続けてきた行動に、のべ5251人の仲間が参加しました。この期間に京建労に加入した仲間598人を迎え、目標626人に対して95・5%の到達となりま……

京建労1万7000人現勢の回復をめざしてとりくまれている、秋の仲間ふやし月間。仲間ふやし月間を「仲間と仲間の絆を育む集中期間」ととらえて、まつりやイベントを企画する支部もあります。家族も参加できる楽し……

9月12日、京建労は「全支部いっせい宣伝」をとりくみ、全20支部が朝宣伝やおかえり宣伝など、工夫を凝らした宣伝活動を行いました。合計で207人の仲間が行動に参加しました。 千本北大路の交差点で朝宣伝……

京建労創立75周年のプレ企画として、プロバスケットボールチーム「京都ハンナリーズ」と京建労のコラボレーション企画「スマイルバスケットボール教室(クリニック)」が8月31日、宇治市の山城総合運動公園「太……