
京建労創立75周年のプレ企画として、プロバスケットボールチーム「京都ハンナリーズ」と京建労のコラボレーション企画「スマイルバスケットボール教室(クリニック)」が8月31日、宇治市の山城総合運動公園「太……

宇治支部では拡大出陣式・まつりの成功に向けて、各分会から次世代委員の選出をしてもらい、今回の企画の実行委員として運営を任せてきました。 企画直前の最終確認として9月3日に行われた実行委員会では、20……

京建労では9月10月を秋の仲間ふやし月間として、組織人員の拡大と組織建設に集中してとりくむ活動を全ての支部で行っています。支部では2ヵ月間の集中運動を成功させるために、「出陣式」や「出発式」を行い「……

1984年5月の京建労第32回定期大会で、山科支部代議員がアスベストの危険性を告発。「建築ニュース」は同年10月より「いま石綿建材を問い直す」という連載を開始しました(1985年3月まで)。 これ……

9月8日、組合にビッグニュースが舞い込んだ。NHK「映像の世紀バタフライエフェクト」に1986年当時の京建労が映し出されたのだ。定期大会でアスベスト全廃決議を読み上げる仲間の姿だった▼番組では高度経済……

8月24日、京都市東山区にあるウェスティン都ホテル京都で京建労秋の大運動活動者会議と秋の拡大月間出陣式が行われ、京都府内全支部から267人の組合活動家が参加しました。 今回は30代と40代の若手役……

秋の大運動活動者会議では次世代仲間に着眼した企画や講演が行われました。メインの企画として行われたのが「次世代パネルディスカッション」です。本部と支部で奮闘する4人の仲間が登壇し、自らが役員を引き受け……

被爆80年、戦後80年の8月を迎えた広島で、「原水爆禁止2025年世界大会」が8月4日~6日にかけて開催され、京建労代表団26人が「ヒロシマデー集会」や分科会などに参加しました。 「原水爆禁止世……

【奥丹後・白須書記】 原爆が落とされた同時刻と終戦の日、丹後地域のお寺でも鐘が撞かれます。原爆や戦争で亡くなられた方のご冥福を祈り、核兵器廃絶を願うとりくみで、今年で31年目になります。奥丹後支部……

全建総連主催の全国青年技能競技大会(9月13日から15日・山口県)を前に8月3日、京都予選会が全京都建築高等職業訓練校で開催されました。 予選会・全国大会とも、「四方転び踏み台」の製図・木づくり・……