
春の活動者会議は2つの支部から次世代層の仲間を組織するために、教訓的な内容が報告されました。 同じやるなら楽しく/秋は全12分会が目標達成 【山科・大谷さん】 山科支部は秋の仲間ふやし月間で全1……

【京都中央・大久保常執】 1月23日に、支部事務所で確定申告時期を前に佐々木税理士(京建労顧問税理士)を講師に迎え、恒例となっている記帳学習会を開催。10人が参加しました。 当日は日々の記帳のポイ……
【秋山健司弁護士】 今回は高市首相が自身の政治とカネの問題、日中外交の失敗、連立を組む維新の会の国保逃れ疑惑などをかわすためか、身勝手な衆議院解散を行ったため、衆議院の解散と首相・総理大臣の権限……

私たちを取りまく激動の情勢は、逆流との厳しいせめぎ合いの中にあります。強く大きな京建労を築き、明るい建設業界を切り拓く運動が求められています。 仲間の抱える仕事や生活の困りごとに対する相談活動が、……

1月4日、京都駅ビル内の「京都劇場」で、前進座京都初春特別公演観劇会をとりくみました。 2025年と同様に、京商連との共催でとりくみ、各支部がチケット普及活動に奮闘して243人(昼の部12人・夜の部……

このコラムを読まれている時は、衆議院総選挙の結果の出た頃か。高市首相は自民党総裁就任時に「働いて、働いて」と繰り返しいっていたが、自身の人気が優勢と見るや、衆議院での安定多数をめざし解散総選挙に打って……

京建労では京都府内のさまざまな自治体と、現場従事者の処遇改善や地域建設業振興策、住宅関連政策など多岐にわたる内容について要請・懇談行動を行っています。2月4日には事前に送付した要請書(下記参照)にもと……

1月26日、ホテル京都エミナース大ホールで、西京支部の創立55周年記念祝賀会を開催しました。 祝賀会は、迫力の和太鼓の演奏から始まり、大石支部長、来ひんの得居副委員長、共産党より吉田地区委員長のあ……

月19日に開催された、「阪神・淡路大震災から30年経験を語るシンポジウムー震災の経験を語り継ごう」に、京建労から吉岡顧問(元委員長)と奥田顧問(元副委員長)が参加しました。 全建総連の……

本部青年部は春の仲間ふやし月間に合わせて、レクリエーション企画を補助する制度「レクリエーションキャンペーン」を実施しています。2025年1月から3月までに開催された支部企画が対象です。 「レクリエ……