
11月11日、本部次世代建設委員会は東山区にある「MAHARAJA祇園」にて次世代交流イベントを開催し47人の仲間が参加しました。 イベントの前半は学習企画として、「建設現場のクレーム対応」と題し……

10月28日に乙訓支部第2回大運動会を開催しました。秋の仲間ふやし月間の最終盤を盛り上げようと企画し、組合員と家族合わせて186人が参加をしました。会場の向日市の第6向陽小学校は前日の準備も順調に終……

9月・10月の2ヵ月間、全支部で奮闘を続けてきた「秋の仲間ふやし月間」は、664人の新たな仲間を迎え、全体で732人の仲間ふやし目標に対して90・7%の成果となりました。目標には68人届き……

「若い力」引き出した秋 【本部・村瀬書記次長】 2018年の秋の仲間ふやし月間は、昨年まで主な加入理由だった社保加入指導や事業所新規採用による加入が激減するなど、これまでの様相とは大きく変化……

2018年度秋の仲間ふやし月間は、社会保険加入指導の流れが落ち着き、組合の「総合力」が試される月間となっています。 全組合員との「深い」対話で、「法人化」した組合員への丁寧な対応や、次世代層から……

全建総連は9月15日から17日にかけて第34回全国青年技能競技大会を茨城県ひたちなか市の「ひたちなか市総合運動公園総合体育館」で開催しました。全国30の県連組合から63人の青年技能者が集い、日ごろ磨……

9月23日の午前10時から午後3時までの開催となった、初めてのとりくみとなる「電動工具展示即売会」は、参加者が多く集まりませんでした。 しかし来場した仲間たちの中では、多くが工具を購入し「安くで買……

8月26日、ウェスティン都ホテル京都で、「京建労2018年秋の大運動活動者会議」と「2018年秋の仲間ふやし月間出陣式」が行われました。活動者会議では278人の仲間が参加し、福山弁護士と全建総連・奈良……

西日本全域を襲った2018年7月豪雨での災害に対応する「応急仮設木造住宅」の建設が、愛媛県・岡山県・広島県で行われています。京建労からも一般社団法人全国木造建設事業協会(全木協)を通じ、7人の組合……

2018年7月に発生した豪雨は京都府内各地に甚大な被害をもたらしました。京建労組合員にも自宅や作業場、倉庫が被災した仲間も多くいます。宮津支部青年部はつながりを最大限生かし、被災した仲間の元に駆けつ……