第49回住宅デー 6月14日(日)
第49回住宅デー 6月14日(日)

Web建築ニュース

2026.2.3

【秋山健司弁護士】国政選挙制度を考える(第2回)/「解散は首相の専管事項にあらず」

【秋山健司弁護士】 今回は高市首相が自身の政治とカネの問題、日中外交の失敗、連立を組む維新の会の国保逃れ疑惑などをかわすためか、身勝手な衆議院解散を行ったため、衆議院の解散と首相・総理大臣の権限……

2026.2.3

踏まれるほどに根を強く【第16回・最終回】/分断を跳ね返した歴史の継承を

 私たちを取りまく激動の情勢は、逆流との厳しいせめぎ合いの中にあります。強く大きな京建労を築き、明るい建設業界を切り拓く運動が求められています。 仲間の抱える仕事や生活の困りごとに対する相談活動が、……

2026.2.3

「前進座」京都初春公園を仲間・家族243人が観劇

1月4日、京都駅ビル内の「京都劇場」で、前進座京都初春特別公演観劇会をとりくみました。 2025年と同様に、京商連との共催でとりくみ、各支部がチケット普及活動に奮闘して243人(昼の部12人・夜の部……

2026.2.3

いらかの波 No.1281

このコラムを読まれている時は、衆議院総選挙の結果の出た頃か。高市首相は自民党総裁就任時に「働いて、働いて」と繰り返しいっていたが、自身の人気が優勢と見るや、衆議院での安定多数をめざし解散総選挙に打って……

2026.1.3

75年の歴史写真に残るメッセージ/たたかう労働組合ここに

 設立から75年を迎えた2025年度の本紙新年号。古い仲間の写真と現代の皆さんの写真を交えて確認し合うことで、私たちの組合に継承されてきた、たたかう伝統と、新たな時代に変化していくべき課題についてのヒ……

2026.1.3

踏まれるほどに根を強く【第15回】/困難あるところに旗立てて

復興支援で助け合う仲間/1953年から現在まで 「困難あるところに旗立てて」。この言葉はすべての要求課題に対する活動に共通する、京建労の仲間たちが大切にしてきた言葉ですが、復興支援の活動はこ……

2026.1.3

【追跡取材】夏場の過酷実態 京都は異常/現場環境の改善と拡充求めて

2025年、京都市の猛暑日は6月から9月の間で61日を計測。観測史上最高を記録した2023年の43日、2024年の54日を大きく上回り、3年連続で記録更新となりました。全国都市別でも京都市の猛暑日日数……

2026.1.3

ファミリーデー!でお待ちしています

2月15日には待ちに待った「京建労75周年フェス ファミリーデー!」が伏見区の京都パルスプラザで行われます。家族みんなで参加できる楽しいイベントに期待が膨らみます。出演や出店する方たちも皆さんを迎える……

2026.1.3

【新春鼎談】自由と民主主義のために今できること/「平和」求める声強くつなげて

 「京建労本部教宣・平和部」の梨子本忠士部長と、「6・9行動」や「赤紙配り」をはじめとする平和活動にとりくみ続ける「京建労主婦・女性の会」の酒井みどり会長、そして2月15日に開催する「京建労75周年フ……

2026.1.3

仲間の絆を紡いでゆく/京建労デジタルアーカイブス

 「京建労デジタルアーカイブス」。1950年に産声を上げた、建設労働者のいのちと仕事の砦・京建労は2025年に創立から75年を迎えました。その数多ある活動の歴史をファインダー越しに見つめてきたのが、京……

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