
亀岡支部では、50歳以上65歳未満の組合員を結集する「なごみの会」を結成し、とりくみを開始しています。 これは、青年部・次世代委員会と、シニアの会の間を世代的に埋めるものとして亀岡支部が独自に構想、……

2024年1月1日に発生した能登半島地震、その後の奥能登豪雨災害と立て続けにおこった大規模災害の被災者用に建設がすすめられた石川県での応急仮設木造住宅は、4月4日に釜屋谷町の現場を石川県に引き渡し完……

3月13日(伏見区は14日)に「3・13重税反対統一行動」が京都府内22ヵ所で開催され、京建労からも全20支部が各地域の運動に参加しました。 この行動は、重い税負担と過酷な徴税に反対し、納めるべき税……

京建労では2025年春の大運動成功に向けて、2会場で総決起集会を行いました。春の大運動方針には仲間ふやし成功とともに、建設従事者の処遇改善やアスベスト闘争勝利、消費税とインボイス制度の即時中止などを……

3月22日に、亀岡支部次世代委員会主催の交流会を「お好み焼・鉄板焼ふぅふぅ」(京建労カード登録店)で開催しました。交流会には15人(うち次世代9人)が参加して親睦を深めました。 支部は分会をこえた次……

全建総連関西地方協議会(関西地協)は3月1日に、大阪・関西万博開幕を控えたパビリオン工事で、突貫工事の負担が現場従事者にしわ寄せされることを危惧し、緊急の声明を発表しました。 夜間工事も開始された……

京建労も参加する建設アクションは、全労連などとともに「25国民春闘勝利!3・6中央総決起集会」を東京・日比谷公園大音楽堂で開催。全国から3000人の労働者が集結し、賃上げの要求を掲げました。 建設……

全建総連リフォーム協会(全リ協)は3月4日、京建労会館で改正建築基準法・省エネ基準への適合義務化制度学習会を行いました。全リ協会員20社をはじめ、北部リモート会場もあわせて69人が参加しました。 ……

2月1日から3月25日の期間で「春の仲間ふやし月間」にとりくんでいます。期間中の仲間ふやし目標を408人と定めて活動しています。春の月間加入者数は全体で204人となり目標の50%となりました。組合員……

京建労では公共工事などに従事する仲間の声を集めています。右記の京都府への要請の記事にあるように、皆さんの現場実態を直接行政に訴え、改善を求める活動を行います。 また4月に開幕する大阪・関西万博のパビ……