
春の活動者会議は2つの支部から次世代層の仲間を組織するために、教訓的な内容が報告されました。 同じやるなら楽しく/秋は全12分会が目標達成 【山科・大谷さん】 山科支部は秋の仲間ふやし月間で全1……

【京都中央・大久保常執】 1月23日に、支部事務所で確定申告時期を前に佐々木税理士(京建労顧問税理士)を講師に迎え、恒例となっている記帳学習会を開催。10人が参加しました。 当日は日々の記帳のポイ……

1月4日、京都駅ビル内の「京都劇場」で、前進座京都初春特別公演観劇会をとりくみました。 2025年と同様に、京商連との共催でとりくみ、各支部がチケット普及活動に奮闘して243人(昼の部12人・夜の部……

設立から75年を迎えた2025年度の本紙新年号。古い仲間の写真と現代の皆さんの写真を交えて確認し合うことで、私たちの組合に継承されてきた、たたかう伝統と、新たな時代に変化していくべき課題についてのヒ……

2025年、京都市の猛暑日は6月から9月の間で61日を計測。観測史上最高を記録した2023年の43日、2024年の54日を大きく上回り、3年連続で記録更新となりました。全国都市別でも京都市の猛暑日日数……

2月15日には待ちに待った「京建労75周年フェス ファミリーデー!」が伏見区の京都パルスプラザで行われます。家族みんなで参加できる楽しいイベントに期待が膨らみます。出演や出店する方たちも皆さんを迎える……

13年連続で引き上げられた設計労務単価(前年比6%UP)が現場には行きわたっておらず、さらに物価高・消費税インボイスの税負担が仲間を直撃する中で、大幅な賃金・単価の引き上げ・適正な価格転嫁などの切実……

11月26日、京建労会館とオンライン(5支部)で税金活動者会議が行われ全支部や本部から50人の役員や書記局がつどいました。当日は税理士の田中一喜さんが「税をめぐる国会情勢と、税務行政の特徴」について……

11月9日、1月に亡くなられた京建労元書記長・越智薫史さんを偲ぶ会が京建労会館で行われ、故人が生前活躍された、京都革新懇や全建総連、京建労の仲間たちや、広島県人会の方々など80人が参加しました。 ……

9月10月の2ヵ月間に「秋の仲間ふやし月間」として奮闘を続けてきた行動に、のべ5251人の仲間が参加しました。この期間に京建労に加入した仲間598人を迎え、目標626人に対して95・5%の到達となりま……