
本部住宅デー実行委員会は6月14日に「住まいに関する電話相談会」を開催し、本部技術住宅対策部から山田副委員長と佐藤部長、大久保書記次長が市民からの住宅相談に対応しました。 今回の「電話相談会」は、毎……

4月20日、京建労本部は新型コロナの影響で深刻な打撃を受ける建設業者の現状について、日本共産党の京都府会議員団と意見交換を京建労会館で行いました。 京建労側は酒井書記長、松原書記次長、村瀬書記次長、……

第91回全京都統一メーデーは、新型コロナウイルス感染拡大に対処しなければならない重大事態の下で、二条城前での大集会及びデモを取りやめる決断をしました。同時に、本日付の新聞広告(京都新聞)やSNSメッセ……
4月24日、京建労本部は京都府に対し、新型コロナ禍で大きな影響を受けている建設従事者に対して補償や生活支援を行うよう緊急要請を行いました。参加したのは吉岡委員長や酒井書記長ほか2人です。京都府からは商……

京都総評も加盟する全労連は随時、新型コロナ関連の相談を受け付け、その対応に奔走しています。その中には賃金の不払いや、派遣社員に対する対応差別、就職内定の取り消しなどさまざまな相談が寄せられています。……

春の仲間ふやし月間も終了し、見事月間目標とともに1・5%の年間増勢を勝ちとることができました。仲間ふやし運動の年度最終日となる3月25日、現勢や目標にこだわり、奮闘する仲間の活躍を追いました。 【南……

3月17日に京建労会館において「連続経営セミナー・組合員が知っておきたい民法改正学習会」が開催され、37人が参加しました。 2019年度に連続セミナーとして企画された第1回にあたる講習は、2020……

春の仲間ふやし月間も最終月となる3月に入りました。各支部でも組合員訪問に加え、事業所などへの訪問活動が活発に行われています。本部組織部では事業所向けの掲示用しんぶん「京建労便(たより)!」を発行してい……

年間増勢や安倍政権の改憲策動阻止、大幅賃上げをめざしたたかわれている京建労春の大運動。基本目標の一つである京都市長選挙勝利は惜しくもかないませんでしたが、組織的に大きな前進が勝ちとれたのは言うまでも……

2月2日投開票で行われた京都市長選挙。京建労も推薦した福山和人さんは、得票率34・6%を獲得するも現職に惜敗しました。各支部ではこれまでにない運動が築かれ、京都市内に限らず多くの仲間が「くらしと仕事を……