
【声明】京建労の組合員と家族、建設で働く皆さんご支援、ご協力ありがとう(抜粋) 2月4日投票の京都市長選挙(投票率41.67%)では、京建労は福山和人候補を推薦して勝利めざし組織をあげてたたかいま……

2月4日に京都市長選挙が行われ、京建労も推薦する弁護士の福山和人さんは16万1203票を獲得しましたが、わずかに及びませんでした。仲間の皆さんには多くの支援とご協力に感謝するとともに、今後とも政治革……

「大阪・関西万博工事での『時間外上限規制の適用除外』は許さない。現場従事者の命・健康の最優先を」と関西地協が平山議長声明を出して以降、初めての大阪・関西万博現場宣伝を11月7日に実施しました。京建労……

京建労では2024年2月4日投開票で行われる京都市長選挙において、すでに立候補表明している弁護士の福山和人さんの推薦を決定しています。 10月31日には福山市長実現へ向け母体となる確認団体「つなぐ……

10月30日、「2023秋の府市民総行動」が京都府庁前と京都市役所前で行われました。労働組合や市民団体の仲間などが参加し、「いのちとくらし、雇用と営業を守れ」と個人請願行動や、担当部署との交渉を行い……

インボイス制度は消費税率の変更を伴わない増税策です。(免税業者161万者から2480億円増収と財務省試算) 京建労の組合員の約35%が一人親方で、その多くが免税業者です。インボイス制度導入で多くの一……

10月から実施が予定されているインボイス(適格請求書)制度について、実施の中止を求めた全国行動が6月14日に行われました。 この全国行動は「全国一揆」と名付けられ、フリーランスや個人事業主の仲間……

【本部・村瀬書記長】 フリーランスで働く市民の有志でつくる「STOP!インボイス」は5月18日、10月から導入が狙われている消費税のインボイス制度を止めるためのトークイベントを東京新宿のライブハ……

京建労賃金対策部では、2023年以降に行われる全建総連関西地協主催の在阪大手ゼネコン・住販メーカーに対する企業交渉に、ゼネコン・メーカーが元請の現場で実際に働く従事者を派遣する準備をすすめています。……

2023年10月1日に導入予定の適格請求書制度(インボイス制度)に関して、本部や支部事務所に多数の質問が寄せられています。建設業界の構造自体が変化しかねない状況に、混乱の度合いは高まるばかりです。京……