
1月5日、京都駅ビル内の「京都劇場」で、前進座京都初春特別公演観劇会をとりくみました。 昨年と同様、京商連と協賛でとりくみ、各支部の奮闘で263人(昼21人・夜242人)の参加で観劇しました。 ……

石破首相は2024年末の衆議院予算委員会で、企業・団体献金について「公的助成だけで運営されることが、民主主義の政党として良いとは思わない」と言った▼野党が要求しているのは「企業・団体献金の禁止」で個人……

「未来」。今後のことを表す言葉の中でも、前向きで明るい印象を持つこの言葉をキャッチフレーズに盛り込んだ、京建労のポスター。各支部から集まった若手の仲間たちが考えたのが「職人の未来をつくる」。ポスター……

京建労は今、30代や40代の仲間で構成する「次世代建設委員会」とともに、組合のさまざまな課題や良いところを検証し、話しあいをすすめています。2024年秋、次世代の仲間たちが登場する「京建労ポスター」……

2024年10月11日、ノーベル委員会はノーベル平和賞を日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)に授与することを発表し、世界中が大きく湧きました。被爆の実相を世界に広げるとともに、核兵器の持つ非人道……

サーフィン、音楽活動、好きな単車とお気に入りの車「ダッジ・ラム1500」で人生を謳歌する69歳。年齢を聞けば誰もが驚く山科支部の仲間、松井さん(精密板金)に仕事と趣味を通して、アクティブに生きる秘訣を……

2024年1月1日、能登半島沖を震源地とするマグニチュード7・6の大地震が北陸地方を襲いました。特に能登半島での被害が大きく、住宅災害に加え津波や火災、震災関連死も含めて多くの命が奪われた大災害とな……

被災した石川県の方々の仮住まいとなる「応急仮設木造住宅」の建設には、京建労からもこれまで多くの仲間が参加しました。全建総連などが中心となって「被災者に木造の温もりを」と現在まで623戸の応急仮設木造……

1月17日で阪神・淡路大震災から30年が経過します。「ボランティア元年」といわれる1995年に、京建労はどのような支援活動を行ったのか。当時の機関紙から、活動に参加した仲間にお話を聞きました。 ……

2025年、京建労結成75周年を迎えます。コロナ禍で開催できなかった70周年イベントから5年、組合員参加型の行事の開催にむけて準備を本格化していく予定となっています。京建労は1950年7月20日に1……