
京建労では9月と10月を「秋の大運動」期間と位置づけ、仲間ふやしや賃金・単価引き上げと処遇改善などを求めて集中的に運動を強めています。仲間ふやし運動と諸要求実現に向けて、運動の中心的な役割を担うのが……

8月30日に行われた活動者会議ではこの間、「誰もが働きやすい建設現場」をめざして活動している、女性技能者たちの活動の報告も行われました。報告に立ったのは山科支部の秋間実優香さん(内装工)で、この間の活……

8月30日の午後1時から分会活動次世代研修会(1面参照)につづき、支部役員なども加わり「秋の大運動活動者会議」が開催され、全支部と本部などから290人が一堂に会して、仲間ふやしと賃金・単価引き上げと……

京建労も参加する、京都の労働組合のローカルセンター、京都地方労働組合総評議会(京都総評)が、9月5日にラボール京都で100回目の定期大会を開催しました。京建労からも15人の代議員が参加し、方針を補強……

前進座「お久文七恋元結」 とき 2027年1月10日(日) 午前の部・午前11時開演。午前の部は北部4支部と口丹支部の旧船井支部が対象 午後の部・午後3時30分開演 ところ 「京都劇場」(京都……

9月6日・7日の両日、全建総連関西ブロック青年部協議会(関西青協)は第42回交流集会と第19回統一行動として熊本地震の救援募金にとりくみました。関西各府県で開催する交流集会は、今年は大阪で行われました……

暑いのを我慢するのが職人じゃない。今年の夏も暑かったですなぁ。現場に出ている皆さん、本当にご苦労さまです▼昔の職人は「暑い、寒いは職人の宿命」「これぐらい我慢せんか」と言われながら仕事をしてきました。……

京建労では49歳までの仲間を「次世代」と位置づけ、仕事や地域などさまざまな角度で活躍する仲間の組織化をめざしています。各支部でも次世代建設委員会の会議や企画を通して、次世代の仲間とのかかわりをふやそう……

被爆81年目の広島で、「原水爆禁止2026年世界大会」が開催され、8月4日~6日にかけて京建労代表24人が「ヒロシマデー集会」や分科会などに参加しました。 「原水爆禁止世界大会・国際会議宣言」では、……

原水爆禁止世界大会の期間中でもある8月5日に、原爆ドームの近くにある「相生橋」でペンライト行動がよびかけられ、京建労の仲間6人も参加しました。 開催場所となった広島市中区の「相生橋」は米……