健康保険・保険料

保険料

保険料は毎月13日までに

3か月滞納すると除籍になります。

保険料は、国保運営の重要な財源です。必ず、毎月13日までに指定の口座に納めてください。

※ 毎年4月2日現在における満年齢の保険料が1年間適用されます(介護保険除く)。医療共済掛金と一緒に徴収します。

本人:保険料+医療共済掛金
区分 適用区分 合計 内訳
保険料 医療共済掛金
特別1 20歳以下
平成8年4月2日生~
8,500円 7,600円 900円
特別2 21歳~ 25歳
平成3年4月2日~
平成8年4月1日生
9,500円 8,600円 900円
特別3 26歳
平成2年4月2日~
平成3年4月1日生
12,000円 11,100円 900円
特別4 27歳
平成元年4月2日~
平成2年4月1日生
13,500円 12,600円 900円
特別5 28歳
昭和63年4月2日~
平成元年4月1日生
15,500円 14,600円 900円
特別6 29歳
昭和62年4月2日~
昭和63年4月1日生
18,000円 17,100円 900円
一般A 30歳~ 39歳
昭和52年4月2日~
昭和62年4月1日生
20,000円 19,100円 900円
一般B 40歳~ 64歳
昭和27年4月2日~
昭和52年4月1日生
21,300円 20,400円 900円
特別7 65歳~ 69歳
昭和22年4月2日~
昭和27年4月1日生
20,500円 19,600円 900円
特別8 70歳~ 74歳(単身)
昭和17年4月2日~
昭和22年4月1日生
13,500円 12,600円 900円
特別9 70歳~ 74歳(家族有)
昭和17年4月2日~
昭和22年4月1日生
17,000円 16,100円 900円
※ 特別7~9(65歳以上)で①に該当する方は以下の保険料になります
特別10 65歳~ 69歳
昭和22年4月2日~
昭和27年4月1日生
※ 下記①に
該当する方
19,500円 18,600円 900円
特別11 70歳~ 74歳(単身)
昭和17年4月2日~
昭和22年4月1日生
12,500円 11,600円 900円
特別12 70歳~ 74歳(家族有)
昭和17年4月2日~
昭和22年4月1日生
16,000円 15,100円 900円
  • ※ ①住民税課税標準額0円世帯の65歳以上組合員については、所定の証明書等を提出すれば非課税扱いの保険料(特別10~12)となります。(2017年度分は7月末までを提出期限とし4月分まで遡ります。それ以降は提出月から変更)
家族:保険料
区分 適用区分 保険料
一般A 中学生から39歳以下の家族(特別家族を除く) 4,500円
一般B 40歳以上の家族(特別家族を除く) 5,000円
小学生以下 乳幼児・小学生 4,000円
特別 20歳以上59歳以下の男子 ※②を除く 15,000円
  • ※ ②学生、心身障害者、難病治療中、休業補償給 付を受けている、倒産・整理解雇・契約期間満了などで失業され休職中の方
介護保険料
区分 月額保険料 適用区分
組合員 2,400円 40歳以上64歳以下
40歳の誕生月から賦課されます
(1日生まれの方は前月から徴収になります)

※ 65歳の誕生月からは「介護第1号被保険者」になり、市町村に支払うことになります

家族 1,900円

● 扶養家族6人目からは保険料が免除されます(特別家族・介護保険料徴収者の算入が優先)。

  • ※ 特別組合員8の単身者とは被保険者証に記載する家族がいない場合をいいます。
  • ※ 特別組合員9の家族有とは被保険者証に記載する家族がいる場合をいいます。
  • ※ 扶養家族の20歳以上59歳以下の男子家族は特別家族の保険料となりますが、在学、または心身障害者はその証明を提出することによって特別家族が解除されます。
  • ※ 2017年4月の情報です(年度途中で内容が変更される場合があります)。

保険料の引き落しができる金融機関は

建築国保の健康保険料の「口座振替(自動払込)」が利用できる金融機関は、下表の銀行・信用金庫・農協の京都府内で営業する本店または支店(ゆうちょ銀 行は全国)となっておりますので、あなたの取り引きしている金融機関が記載 されているか、ご確認ください。

金融機関名
普通銀行 信用金庫  
京都銀行 関西アーバン銀行 京都中央信用金庫 京都府内の各農協
南都銀行 三菱東京UFJ銀行 京都信用金庫 全国のゆうちょ銀行
滋賀銀行 りそな銀行 京都北都信用金庫  
近畿大阪銀行 みずほ銀行    
福邦銀行 三井住友銀行    

毎月13日(金融機関が非営業日の場合は、翌営業日)が、月々の健康保険料の引き落し日になりますので、引き落し日が近づきましたら、預金残高をお確かめのうえ、 引き落し不能=滞納にならないよう、十分ご注意ください。

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