健康保険・保険料

保険料

保険料は毎月13日までに

3か月滞納すると除籍になります。

保険料は、国保運営の重要な財源です。必ず、毎月13日までに指定の口座に納めてください。

本人:保険料(医療共済掛金900円を除く)2019年7月まで
区分 保険料 適用
30歳未満 20歳以下 8,100円 所得証明の提出は不要
21歳~25歳 9,600円
26歳 12,100円
27歳 13,600円
28歳 15,600円
29歳 17,600円
一般
30~69歳
所得100万円未満 18,100円 所得証明の提出が必要
所得200万円未満 20,100円
所得300万円未満 21,100円
所得300万円以上 22,100円 所得証明の提出は不要
70歳以上
単身
所得100万円未満 11,100円 所得証明の提出が必要
所得200万円未満 13,100円
所得300万円未満 14,100円
所得300万円以上 15,100円 所得証明の提出は不要
70歳以上
有家族
所得100万円未満 15,100円 所得証明の提出が必要
所得200万円未満 17,100円
所得300万円未満 18,100円
所得300万円以上 19,100円 所得証明の提出は不要
  • ※ 4月2日現在の年齢が基準となります
  • ※‌ 所得区分は年収などの収入金額ではなく、世帯全員分の所得税法上の合計所得金額で判定がなされます
  • ※‌ 証明書類は市町村民税課税証明書(原本)、市町村民税納税通知書(写し)、市町村民税特別徴収通知書(写し)、確定申告書(控)の写し等を予定しています
  • ※‌ 所得情報が提出されれば新区分となります。提出がなければ最上位の区分となります(所得300万円以上は提出不要)
  • ※‌ 所得の証明は、平成30年度分となります。
本人:保険料+医療共済掛金(900円)/月 2019年8月~翌年7月(※年齢基準日:毎年4月2日 ) 
区分 合計br
(医療共済含)
7所得情報の提出
20歳以下 9,000円 所得情報の提出は不要
21歳~25歳 10,500円
26歳 13,000円
27歳 14,500円
28歳 16,500円
29歳 18,500円
一般
30~69歳
所得証明書未提出
または所得300万円以上
23,000円 所得300万円以上の方は
提出不要
所得情報を提出すると
保険料が減額になります
19,000円 所得100万円未満
21,000円 所得200万円未満
22,000円 所得300万円未満
70歳以上
単身
所得証明書未提出
または所得300万円以上
16,000円 所得300万円以上の方は
提出不要
所得情報を提出すると
保険料が減額になります
12,000円 所得100万円未満
14,000円 所得200万円未満
15,000円 所得300万円未満
70歳以上
家族有
所得証明書未提出
または所得300万円以上
20,000円 所得300万円以上の方は
提出不要
所得情報を提出すると保険料が減額になります 16,000円 所得100万円未満
18,000円 所得200万円未満
19,000円 所得300万円未満
  • ※ 所得区分基準年度:8月1日~翌年7月まで
  • ※ 2019年4月~7月保険料:課税年度は平成30年度の市町村民税(確定申告書は平成29年分)
  • 2019年8月~翌年7月保険料:課税年度は平成31年度の市町村民税(確定申告書は平成30年 分)

  • ※ 組合員本人が30歳以上の世帯で、建築国保に加入している組合員・家族の合計所得金額が 300万円未満の場合、所得情報を提出いただくと保険料が減額になります。
  • ※ 組合員本人が2019年4月1日時点で70歳に到達している場合、 4月から70歳以上(単身または 家族有)の保険料になります。
家族:保険料 2019年4月から(※年齢基準日:毎年4月2日 ) 
区分 適用区分 保険料
一般A 下記以外の39歳以下の家族 3,500円
一般B 下記以外の40歳以上の家族 4,500円
小学生 小学生まで 3,000円
特別 20~59歳男子(学生・心身障害者を除く※‌①) 15,000円
  • ※① 学生、心身障がい者、難病治療中、休業補償を受けている、倒産・整理解雇・契約期間満了などで失業され求職中の方
  • ※2019年4月1日時点の年齢で区分が変わります。
  • ※6月中旬に、8月からの保険料算定に向けて、所得情報の提供を依頼します。
介護保険料
区分 月額保険料 適用区分
組合員 2,400円 40歳以上64歳以下
40歳の誕生月から賦課されます
(1日生まれの方は前月から徴収になります)

※ 65歳の誕生月からは「介護第1号被保険者」になり、市町村に支払うことになります

家族 1,900円

保険料の引き落しができる金融機関は

建築国保の健康保険料の「口座振替(自動払込)」が利用できる金融機関は、下表の銀行・信用金庫・農協の京都府内で営業する本店または支店(ゆうちょ銀行は全国)となっておりますので、あなたの取り引きしている金融機関が記載されているか、ご確認ください。

金融機関名
普通銀行 信用金庫 農協・ゆうちょ
京都銀行 三菱UFJ銀行 京都中央信用金庫 京都府内の各農協
南都銀行 りそな銀行 京都信用金庫 全国のゆうちょ銀行
滋賀銀行 みずほ銀行 京都北都信用金庫
関西みらい銀行 三井住友銀行
福邦銀行

毎月13日(金融機関が非営業日の場合は、翌営業日)が、月々の健康保険料の引き落し日になりますので、引き落し日が近づきましたら、預金残高をお確かめのうえ、引き落し不能=滞納にならないよう、十分ご注意ください。

ページトップへ戻る

特集

  • 京建労住宅デー
  • 若者に魅力ある建設産業に