Web建築ニュース

あなたの中で輝く憲法/#くらしの中の憲法2018

2018年1月3日

「憲法を変える」という動きが具体化しはじめた2017年。改憲に賛成する衆参の国会議員が3分の2を占めるもと、国民投票が発議される可能性が大きくなっています。
72年前、焼け野原だった日本に希望の光として国民を照らした日本国憲法。さまざまな権利や理念、主義が記され、今なお国民の未来を明るく照らし続けています。
京建労では「#くらしの中の憲法2018」として仲間の皆さんから、何気ないくらしの中から見つけた憲法の輝きや、憲法への思いを集めています。2018年、私たちのくらしの中で生きる憲法を探してみませんか。

【建築ニュース1115号(2018年1月1日・15日付)】

一覧に戻る

特集

  • 社旗保険加入指導
  • 若者に魅力ある建設産業に