お知らせ

相談するなら京建労

2022年2月2日

信頼と実績の総合力で全面サポート!

コロナ相談7000件以上 雇用調整助成金申請などをアドバイス(2020.8)京建労は、コロナ禍での現場の新たな課題に向き合いながら、仲間同士のつながりを絶やさずに活動しています。「働き方改革」「資材の不足や高騰」「インボイス対応」といった変革やまぬ建設業界において、府内全域に事務所を展開する京建労が、総合力でサポートします。

インボイスの相談は京建労へ

インボイス制度(適格請求書等保存方式)の導入によって、課税・免税問わず、多くの小規模事業者が税負担による経営難に追い込まれる可能性があり、現場に分断が持ちこまれる事態が懸念されています。まずは制度を把握したうえで登録は焦らずに、取引先ともよく話しあって対応する必要があります。

課税事業者
「適格請求書発行事業者の登録申請書」を提出することが必要です。
免税事業者
取引先と相談のうえで判断しましょう。

制度の中止と消費税の減税を!

建設キャリアアップシステム(CCUS)
CCUS登録で賃金アップ! キャリアアップ!

京建労は3つのポイントでCCUSをすすめています

  1. 技能者の賃金アップや建退共で退職金を積み立てて、 処遇の改善をすすめます。
  2. 業界全体の仕組みでレベルアップが見通せて、若い人たちに選ばれる業界 をめざします。
  3. 施工能力の見える化で優秀な技能者を育てる事業者として能力をアピールでき、仕事の受注 につながります。

制度活用で労働者の適正な評価と処遇改善を!

事業主の皆さん!
従業員がイキイキ働ける環境つくりませんか?

事業所を守り、従業員に安心して働いてもらうことで、人材も集まり、安定した施工力が発揮できるようになり、地域の信頼を得ることにもつながるなど好循環が生まれます。

2024年4月「働き方改革関連法」が建設業に全面適用

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