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労組青年186人大集合 /

2011年12月28日(水)
20111210くりすますぱーてー総評青年部 (26).JPG 2011年12月10日、毎年恒例となっている京都総評青年部の「くりすますぱーてー」が開催されました。
 会場となった京都ロイヤルホテルには、10組織から186人の青年が大集合。過去最大の参加人数を数えました。
 京建労青年部からは30人の青年部員が参加して、他産業の労働組合青年部の仲間たちと、交流を深めました。
986-2-5.JPG 11月27日、青年部が加盟する、京都青年学生連絡会議が主催の「青年スポーツ交流フェスタが開催されました。
 会場となった亀岡市の「国際広場球技場」には、あさ早くから同協議会に加盟する労働組合青年部・業者団体青年部・学生組織の若いメンバー65人(京建労青年部より6人)が集合。
 玉入れ・ムカデ競争・綱引き・リレー競争など、運動会形式のスポーツ企画で、交流を深めました。
 参加した、上京支部の酒井武幸さんは「普段の活動では顔を合わせたことのない青年も多く参加し、交流できました。みんなが楽しめた」と、イベントの成功を喜びました。
984-6-4.JPG 全建総連関西ブロック青年部協議会が毎年開催する「スポーツ交流会」が10月30日に開催され、第50回となった記念すべき大会で、京建労青年部(Aチーム)が優勝を果たしました。
983-4-3.jpg 10月2日、南部青年部交流会「ボウリング大会&BBQ交流会」に綴喜八幡支部8人、宇治支部4人、洛南支部12人、北支部1人の合計25人が参加しました。「支部や地域を越えての青年交流と仲間ふやし月間の成功をめざそう」をテーマに交流を深めました。
969-6-2.JPG【北】
 2月20日に、北支部青年部は、朝から特別企画を3連発で実施し、総勢24人が参加しました。
 あさ10時からは「季節外れとよばれても気にしない! 大餅つき大会」を支部事務所の前で開催。支部役員さんに指導してもらいながら、10kgの餅つきをしました。

968-4-7.jpg 2月6日「青年部冬の交流会・2011かにツアー」とし、京丹後市宇川温泉に、部員25人と家族合わせて35人で出かけました。
 最初に訪れた、民宿「まる幸荘」では、食べきることができない程のカニづくし料理を堪能しながら部員・家族で歓談し、交流を深めました。交流会の後は、「宇川温泉よし野の里」に移動。温泉に浸かり、日頃の仕事の疲れを癒しました。

964-4-1.JPG 964-4-3.JPG 青年部では、9月と10月にとりくむ「仲間ふやし月間」を前にした8月から「各支部の青年部で、仲間が集まりやすい企画を積極的にとりくもう」と意思統一し、多くの支部が様々な企画にとりくみました。

wakazagi1.JPG 1月17日、青年部は「冬の交流会&春の出陣式」として、滋賀県の余呉湖と須賀谷温泉へ、部員25人と家族合わせて36人で、出かけました。
 最初に訪れた余呉湖では、ワカサギ釣りに挑戦。

  943-6-6.JPG 11月22日、亀岡市民体育館で、青年部が加盟する青年学生連絡会議主催の「スポーツ交流フェスタ」を開催。京都の労組青年部や学生団体の青年が集まり、全体で約60人、京建労から10人の青年が参加。
 運動会形式で行われ、京建労青年部チームは、最初の種目の玉入れ、ムカデ競走までは4位。しかし、様々な種目で少しずつ逆転。大縄とびや2人3脚では、チームワークも良く好成績。特に綱引きは、青年部書記長の森川さんが作戦を立て圧勝し、「さすが京建労!」という声が。
 青年部が、2月8日に「冬の交流会」としてとりくんだ「青年部かにツアー」は、9支部と本部から38人の青年部員と家族が参加して開催されました。参加 者たちは、昨年に83人の仲間を迎えた「秋の仲間ふやし月間」での成功をふり返りながら、2月1日から3月25日までとりくんでいる「春の仲間ふやし」 に、積極的にとりくもうと話し合うなど、かに料理を堪能しつつの交流で、春の運動のスタートを切りました。

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