午前中は、20分野の分科会に別れ、京建労の青年は、関東4土建が主催した分科会に参加し交流をしました。
午後からのメイン集会は、他産業で働く青年の実態が話され、建設青年からも神奈川土建の青年が、建設業の現状を話しました。同じ舞台に立った、京建労青年部の小野部長も発言「関東の、あつい熱を持って帰って、京都でもがんばっていきたい」と決意表明しました。
各地の運動として、全国の青年から厳しい労働状況・実態の発言が続く中、京都からの参加者としても、壇上に上がりました。
午後からのメイン集会は、他産業で働く青年の実態が話され、建設青年からも神奈川土建の青年が、建設業の現状を話しました。同じ舞台に立った、京建労青年部の小野部長も発言「関東の、あつい熱を持って帰って、京都でもがんばっていきたい」と決意表明しました。
各地の運動として、全国の青年から厳しい労働状況・実態の発言が続く中、京都からの参加者としても、壇上に上がりました。
