陽が高くなってからの釣りとなったこともあって、釣果の方はイマイチでしたが、仲間が協力しあっての仕掛けづくりや、釣りそっちのけで雪遊びを満喫する姿などもあり、大いに楽しみました。
その後、長浜の須賀谷温泉に場所を移して、交流会を兼ねた「春の拡大出陣式」を行い、余呉湖産のワカサギの天ぷらにも舌鼓。
春の青年部員ふやしは、各支部青年部が「最低2人以上の仲間をふやすことにこだわって」とよびかけ合いました。
参加した仲間たちに、森川浩治青年部書記長は「みんなで協力して、全支部青年部が0人では終わらないように」と訴えました。
また、このとりくみへの参加をよびかける中で、北支部で3人・舞鶴支部で2人の青年部員がふえました。
青年部は50周年
京建労青年部は、2011年に50周年を迎えます。
小野高志青年部長は「50周年までに全ての支部に青年部をつくろう」とよびかけました。
