運動会形式で行われ、京建労青年部チームは、最初の種目の玉入れ、ムカデ競走までは4位。しかし、様々な種目で少しずつ逆転。大縄とびや2人3脚では、チームワークも良く好成績。特に綱引きは、青年部書記長の森川さんが作戦を立て圧勝し、「さすが京建労!」という声が。
得点種目ではありませんが、ドッジボールとフリスビーを合わせた「ドッジビー」では、みんなが最も白熱しました。
最終種目のバトンリレーも安定した位置をキープ。終わってみれば順位は2位という奮闘でした。
その後、京都市内に場所を移し交流会を行いました。フェスタ中にはあまり会話できなかった他団体の青年らもざっくばらんに交流し、楽しい時間が流れました。
最終種目のバトンリレーも安定した位置をキープ。終わってみれば順位は2位という奮闘でした。
その後、京都市内に場所を移し交流会を行いました。フェスタ中にはあまり会話できなかった他団体の青年らもざっくばらんに交流し、楽しい時間が流れました。
