福知山市下佐々木自治会では、8月28日の役員会にて、要望事項として、「住宅改修助成制度の早期再開を願う」ことを、全員一致で決議しました。
9月28日午後、下佐々木林業会館にて、福知山市側からは、下水道管理課の足立典子さん、吉田孝広さん。自治会側からは、谷廣光自治会長と、京建労の仲間の2人が参加しました。
対話は約1時間。交渉というよりも、陳情でした。
書類に基づき、趣旨の説明を行い、建設業界の現状を訴えました。
谷自治会長も「少しでも地元が潤えば」と循環型社会に期待を持っています。
対話は約1時間。交渉というよりも、陳情でした。
書類に基づき、趣旨の説明を行い、建設業界の現状を訴えました。
谷自治会長も「少しでも地元が潤えば」と循環型社会に期待を持っています。
