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動画ニュース

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2012年2月5日投票で行われる京都市長選挙。
京都最大の労働組合1万7,000人の仲間でつくる組合「京建労」は中村和雄さんの推薦を決定しています。

2012年1月18日に府立体育館で開催された集会には1万人を超える参加者が、中村和雄さんの話を聞こうと参加。
この動画は、その集会の模様を、ダイジェストとして京建労教宣部が編集したものです。

全京都建築労働組合【京建労】左京支部が被災地支援の一環として2011年9月に地域で物産店を開催予定、2011年11月に現地ボランティア派遣を行う。
これに向けて、現地との交流を図りつつ正確な情報を得るために仲間の代表が宮城県へ向かった。
東日本大震災から約5ヵ月半。宮城県仙台市→石巻市→南三陸町→気仙沼市で京都の建設労組が見たものを動画にしました。
【被災地の今】【レポート】【その後】

私たちが帰郷した8月31日、環境省が発表したその内容とは?
【事実は被災地にある】 総走行距離1941㎞の左京支部行動を京建労本部教宣部が動画編集

2011年7月24日、京建労青年部は「青年部7・24結成50周年記念事業」を円山公園音楽堂で開催し、1,500人超の参加者を迎えました。
東日本大震災復興支援チャリティーライブには、趣旨に賛同した4グループが出演。「前を向いて歩こう。涙がこぼれてもいいじゃないか...」と、復興への願いを込めて歌い-ました。
当日は、チャリティーライブの他、仮面ライダーオーズショー、丸太切り大会、かき氷早食い大会ありと、盛りだくさんの企画に、集まった仲間と家族、一般の来場者も一緒に楽-しみました。
当日、会場で寄せられた募金63,760円と、模擬店での利益66,306円合せ、130,066円は被災地へ送らせていただきます。

7月16日・17日、京建労伏見支部の仲間30人が、宮城県石巻市へ災害救援ボランティア。片道12時間の陸路を馳せ、現地での炊き出し・清掃作業にとりくみました。
カンカン照りの中、一心不乱に作業する仲間、被災地の深刻な現状、被災者とのふれあい...。その経験の数々から、仲間は何を感じたのか。
参加した仲間は『ぜひみんなで、再度ボランティアに行こう」の声が聞かれました。

建設現場で浴びたアスベスト粉塵によって、肺がん・悪性中皮腫などの害を被った建設労働者たちが立ち上がりました。6月3日、京都地裁に提訴する11人を激励する京建労。-首都圏や大阪、福岡からも激励を受けました。「あやまれ、つぐなえ、なくせ! 生命あるうちに解決を!...」  建設アスベスト裁判は、いまや全国的なたたかいに。動画をご覧になったみなさんのご支援をお願いします。

6月3日に提訴した同訴訟の目的、原告側のこの裁判にかける思い、裁判で明らかにしたいことを弁護団長・村山晃弁護士が解説します。

6月9日~12日、京建労から福島・宮城入りした、ボランティア先遣隊がつぶさに見てきた被災地の現状を報告します。

2011年3月8日「京都建設アスベスト原告団・弁護団結団式」が開催され、原告予定者5人、弁護士9人、全京都建築労働組合より13人の計27人が参加。
会場にはテレビ・新聞などマスコミ関係者も駆けつけました。
同結団式現在で、原告団10人・弁護団10人で2011年5月の提訴に向け準備を進めていくこと、また、京都府下の建設アスベスト被害者に呼びかけ、原告を拡大していく計画であることが報告されました。
原告団長「命、続く限りたたかう」弁護団長「かつてない規模の産業犯罪。原告に残された時間は少ない」

京建労まつり主婦の会ダンスメドレーダイジェスト
京建労青年部労働安全ミュージカル

「京建労まつり」1万人をこえる参加者をむかえ、成功をおさめました。
ありがとうございました。