京都府の木。加工が容易で香りが良い。中世から現代まで、日本人が一番たくさん使ってきた木。なんといっても柱。
木の家が健康に良いことは広く知られているが、建材としてこの木はもっともポピュラー。その香りで気持ちが和む。