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講座・講習情報

2017年度の作業主任者講習の日程が確定しました。
直近の日程では6月15日・16日の型枠支保工の組立と、7月6日・7日の鉄骨の組立です。
京建労組合員はテキスト代が割引で受講できます。
詳しくは下記URLを参照してください。

作業主任者講習2017年度日程

みんなでかちとろう!法定福利費請求セミナーの追加日程が決まりました。

定員に達し次第締め切ります。申し込みはお早めに。

みんなでかちとろう! 法定福利費請求セミナーを開催します。
ぜひ、ご参加ください。

足場特別教育の日程が続々追加
※足場の組立・解体・変更作業に従事するすべての人が対象です。

特別講座(全リ協・義務講習B)
日時・場所 2017年1月15日(日)AM10時~京建労会館(京都市南区)
テーマ 『新築・リフォーム工事の営業と業界の動向』
講師 住宅リフォーム研究所所長 石原孝司氏
定員 100人(事前申し込み要)
受講料 組合員1千円。耐震センター会員及び「全リ協」会員は無料
組合外3千円 学習会終了後、懇親・名刺交換会を計画しています(希望者。参加費1千円)
備考 京建労、NPO住まいの安心・安全耐震センター共催

定員に達し次第締め切ります。申し込みはお早めに。

現在の省エネ措置は、300㎡未満の住宅については努力義務となっています。しかし、2020年には全ての住宅に届出義務が求められる見通しです。
予定されている省エネ義務化に向けて「省エネ施工技術者講習」を開催します。また、お知らせする講習は、「一般社団法人京都府建築士事務所協会」と「京建労」でつくる「京都府すまいづくり協議会」が開催します。

開催要項
京建労会場
 開催日① 9月25日(日)
 開催日② 11月6日(日)
 時間 午前9時受付
 場所 京建労会館
 定員 60人
※受講料は1000円です。ただし登録証発行費用に別途1000円または2000円(修了証の種類による)が必要です。
※受講には事前申し込みが必要です。開催日の10日前までに京建労本部へ
下記の日程で「義務講習C」省エネ施工技術者講習会を開催します。

○9月18日(日)午前9:30分~京都テルサ
○9月25日(日)午前9:30分~京建労会館
○9月10日(土)午前9:30分~ガレリアかめおか
○10月9日(日)午前9:30分~みやづ歴史の館
○10月15日(土)午前9:30分~平安建材(株)
○10月30日(日)午前9:30分~京都市下京区(第8長谷ビル)
○11月6日(日)午前9:30分~京建労会館

下記の日程で「義務講習B」とスキルアップ講習会を開催します。
全リ協(一般社団法人全建総連リフォーム協会)とNPO耐震センター共催。

北部会場 11月13日(日)午前10時~義務講習用のテキストを活用(福知山武道館(予)

南部会場 11月20日(日)午前10時~義務講習用のテキストを活用(京田辺市社会福祉センター(予)

市内会場 11月27日(日)午後1時~京建労会館 
・講師は、匠総合法律事務所の秋野卓生弁護士 
・テーマは新築・リフォーム工事のクレーム対応と民法改正の動向
・講習終了後に希望する仲間で懇親会を行います。
・受講料は、全リ協事業会員・NPO耐震センター会員は無料、一般組合員は1,000円、組合員以外の参加は3,000円です。

市内会場 2017年1月15日(日)午前10時~京建労会館 新年会
・講師は、住宅リフォーム研究所の石原孝司所長です。 
・新築・リフォーム工事の営業とリフォーム工事をめぐる業界団体の動向
・講習終了後に希望する仲間で新年会(名刺交換会)を行います。
・受講料は、全リ協事業会員・NPO耐震センター会員は無料、一般組合員は1,000円、 組合員以外の参加は3,000円です。

国交省への登録申請を行なっていた「全建総連リフォーム協会(全リ協)」は7月26日付けで国交省に登録されました。未登録の方はぜひ、ご登録ください。
「全リ協」に登録するには、「義務講習A」を受講した上で本部または支部まで提出してください。

◆今後の講習日程
●北部 10月9日(日)午後1時~(西舞鶴駅交流センター3階ホール)
●南部 10月2日(日)午前10時~(文化パルク城陽3階第4会議室)
●市内 9月24日(土)午後7時~(京建労会館)
費用:無料

※受講には事前申し込みが必要です。
定員に達し次第締め切ります。申し込みはお早めに。
電話075-662-5321
現在の省エネ措置は、300㎡未満の住宅については努力義務となっています。しかし、2020年には全ての住宅に届出義務が求められる見通しです。
 予定されている省エネ義務化に向けて「省エネ施工技術者講習」を開催します。また、お知らせする講習は、「一般社団法人京都府建築士事務所協会」と「京建労」でつくる「京都府すまいづくり協議会」が開催します。
 インスペクション講習は、国交省策定の既存住宅インスペクション・ガイドラインに準拠した内容で、検査方法や関係法令などに関する幅広い知識を一定レベル身に付けた方だけを登録するものです。第三者性と高い水準の検査スキルをアピールすることができ、消費者から高い信頼を得ることにつながります。

定員に達し次第締め切ります。申し込みはお早めに。

 10月3日、午後1時よりNPO住まいの防災・耐震センターと京建労の共催で「120年ぶりの民法改正の内容と影響について」「マイナンバー制度の対応について」と題したセミナーを開催します。会場は京建労会館。
 講師は建設関連の事案を多くとりあつかっている匠総合法律事務所の秋野卓生弁護士です。
 またこの講習は全リ協の「義務講習B」としても位置づけてとりくみます。NPOの会員および全リ協登録会員は参加費無料です。組合員は参加費1000円、組合員外は5000円です。
 セミナー終了後は希望者で「名刺交換懇親会」を開催します。軽食とお酒も準備します。「名刺交換懇親会」の参加費は1000円です。
 申し込みは所定の用紙(所属支部窓口)に記入の上、FAXにて申し込んでください。
足場.jpg
 2015年7月1日に施行された、改正労働安全衛生規則では、足場の組立・解体・変更の作業者に対して「足場の組立て等の業務にかかわる特別教育」の受講が義務付けられました。
 今回の改正で注目すべきところは、組立てだけでなく変更などにかかわる従事者が同教育を受講する必要があるのと、5メートルの高さに限らず、脚立足場などを使用し、移動などをしながら作業に従事することも、同教育の受講必須業務であるということです。

京建労では左記の日程で特別教育が開催予定です。
 京建労では建設に関する資格取得について、1級及び2級建築士や1級及び2級建築・土木・管工事・造園の施工管理技士などの受験対策講座を株式会社建築資料研究社が運営主体となる「日建学院」と提携を行うことになりました。
 「日建学院」は建築・土木系資格の専門予備校として、1976年に開校。建築・土木系から宅建など建設・宅建関係にかかわる資格の受験対策講座を開設しています。
 京都府には京都校(下京区)と福知山校があります。今回の提携では京建労の組合員なら、提携割引対象講座で最大3万円の受講料割引が受けられます。
 「日建学院」の受験対策講座で対象となる資格は以下のとおりです(抜粋)。
 1級建築士
 2級建築士
 1級建築施工管理技士
 2級建築施工管理技士
 1級土木施工管理技士
 2級土木施工管理技士
 1級管工事施工管理技士
 2級管工事施工管理技士
 1級造園施工管理技士
 2級造園施工管理技士
 1級舗装施工管理技士
 2級舗装施工管理技士
 給水装置工事主任技術者
 宅地建物取引主任者
 インテリアコーディネー ターなど。
 また各資格にはさまざまなコースがありますので、上の表を参考のうえ、詳しくは本部技住対部(大久保)まで。
2014年度 作業主任者技能講習の日程決まる

 2014年度の作業主任者技能講習日程が確定しました。組合員の受講料はテキスト代が割引となっています。資格取得をめざすみなさんはぜひ受講してください。
 なお日程・場所の変更や、申し込み少数など都合により中止する場合があります。
 受講希望の方は支部または本部までお問い合わせください。

詳しくはこちら

作業主任者講習
▼足場の組立て
講習日 7月11日・12日
会場 京建労会館(京都市南区。国道1号線十条上る)
受講料組合員は8,500円
非組合員は9,700円
定員 40人


給水装置工事主任技術者
願書 給水工事技術振興財団(http://www.kyuukou.or.jp/)からダウンロード
受験出願期間6月28日締切
受験手数料1万6,800円
試験日 10月27日(学科のみ)
試験地 大阪府寝屋川市


2級電気工事施工管理技士
願書販売6月14日から販売
受験出願期間
6月28日~7月12日
受験手数料1万1,800円
試験日 11月10日
(学科・実地同日)
試験地 大阪ほか12地区


2級建築施工管理技士
願書販売6月14日から販売
受験出願期間
6月28日~7月12日
受験手数料9,400円
試験日 11月10日
(学科・実地同日)
試験地 大阪ほか12地区

 「知は力」と言います。厳しい情勢の下で、展望と確信を持っていきいき活動するために、学習活動は欠かせません。組合では今年も、仲間同士で「学んで、たたかう気風」を確立するため、2013年度「第19期京建労労働学校」を開講します。
1019-労働学校.jpg

 第36回住宅デー実行委員会(本部)が開催する「住まい改善に役立つ制度あらまし」学習会を次の日程で開催することが決まりました。各地の住宅デー担当役員のみなさんの出席をよびかけます。

日時 5月18日(土)午前10時~午後4時
会場 京都工業会館(京都市右京区西京極豆田町)

参加無料
主な内容 京都府が企画する「出前語らい講座」の一環として実施。講師には京都府の技術担当職員(住宅課・建築指導課・高齢者支援課・林務課)が府民の住宅改善に使える各種制度について解説します。

土木施工管理検定試験
 建設業法が定める技術資格「土木施工管理技術検定試験」の募集が公示されています。 受験合格者は1級・2級「土木施工管理技士」として、河川・道路・橋梁・トンネルなど土木工事の施工計画を作成し現場の工程・安全管理など必要な技術管理を指導監督的立場で作業主任者・監理技術者などに従事できます。
願書提出期間 1級は4月1日~4月15日、2級は4月12日~26日
試験日 1級学科は7月7日、実地は10月6日
2級は10月27日(学科・実地同日)
試験地 大阪ほか12地区(1級)、18地区(2級)
試験願書代 600円(組合では、願書をまとめて購入しますので、受験を希望される方は支部を経由して本部にお申し出ください)

電気工事士試験のご案内
 電気工事士法による「電気工事士」(第2種)の資格取得試験がはじまります。第2種電気工事士は、一般用電気工作物の業務に従事することができます。
受験資格 とくに制限はありません
願書配布 3月上旬(第1種は6月下旬)。㈶電気技術試験センターが無料で希望者に配布
願書提出期間 3月11日~4月5日
試験日 筆記・上期は6月2日、下期は10月5日

京建労の職業訓練校 / 入校申込み急いで
 全京都建築高等職業訓練校の、入校申込み締め切りは3月21日です。入校を希望される方は、早めに手続きをお願いします。

kenntei2013.jpg 2013(平成25)年度前期「技能検定」がはじまります。この検定は、職業能力促進法に基づく国家検定制度です。

 京都府はこのたび、地震被災建築物応急危険度判定士の資格取得講習を行うことになりました。
 この判定は、大規模地震で被災した建築物が、その後の余震による倒壊・落下などの二次災害から人命を守ることを目的に、自治体が調査を行い、建物が使用できるかどうかを見極めるものです。

 技住対部では、現在受付けが始まっている「復興支援・住宅エコポイント制度」、京都市が4月から実施する「耐震改修支援事業」(工事費の90%・60万円限度)の活用・申請方法などについての学習会を、次の日程で開催することになりました。

㈶建設業振興基金・試験研修センターが実施する、一級建築施工管理技士。電気工事施工管理技士の資格取得試験の受付が始まります。

講習科目・日程・会場

講習科目 日程 会場
建築物等鉄骨の組立て 6月 23(木)・24(金) 京建労会館
足場の組立て 7月 14(木)・15(金) 京建労会館
石綿 7月 28(木)・29(金) 京建労会館
木造建築物の組立て 7月 28(木)・29(金) 京建労会館
型枠支保工の組立て 8月 25(木)・26(金) 京建労会館
足場の組立て 9月15(木)・16(金) 福知山市内
木造建築物の組立て 10月13(木)・14(金) 福知山市内
地山の掘削及び土止め支保工 11月9(水)・10(木)・11(金) 京建労会館
石綿 11月24(木)・25(金) 京建労会館
足場の組立て 12月8(木)・9(金) 京建労会館

受講料(テキスト代含む)

石綿 9,700円
(受講料8,000円+テキスト代1,700円)
建築物等鉄骨の組立て
足場の組立て
木造建築物の組立て
型枠支保工の組立て
足場の組立て
木造建築物の組立て
地山の掘削及び土止め支保工 15,500円
(受講料11,000円+テキスト代4,500円)
石綿 9,700円
(受講料8,000円+テキスト代1,700円)
足場の組立て