健康保険・保険料

メリット・給付・負担金

窓口負担軽減の援助制度

本人医療費援助制度

組合員の窓口負担が18,000円を超えた場合

組合員本人で保険診療内の窓口支払が

  1. 入院で18,000円を超えた場合
  2. 組合員本人が通院し、同じ月内に同じ医療機関ごとの窓口支払い額が18,000円を超えた場合、18,000円を超えた額を支給(入院・通院・調剤薬局、医科・歯科はそれぞれ別々に、1レセプト単位で計算します)。

1,2のいずれかに該当した時に、払戻し金見込み額の90%を範囲に1,000円未満を切り捨てた額を、申請により前払いします。

高額療養費援助制度

組合員・家族の医療費高額になったとき

組合員やその家族が医療機関などに受診して、高額療養費の支給が見込ま れる場合、その額の90%を範囲に、10,000円未満の端数を切り捨てた額を申請により前払いします。

  • ※ 高額療養費は、事前の申請に基づき発行される「限度額適用認定証」の 提示により「現物給付」(窓口負担の軽減)になりますので、必ず手続きしましょう。くわしくは「医療費が高額になったら」のページをご覧ください。
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