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秋の仲間ふやし本格始動/あさ宣伝に171人が参加

2021年9月15日

 京建労では9月と10月を「秋の仲間ふやし月間」として、京建労全体で715人を目標に運動がとりくまれています。
秋の仲間ふやしは2020年に引き続き、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策をとりながらの活動となります。下記にもありますが訪問行動など運動に参加する仲間には、本部から消毒用スプレーを配布。マスクも着用し、社会的な距離を保ちながらの対話をよびかけています。
本部では9月10日に一斉あさ宣伝を各支部によびかけ、17支部が街頭宣伝行動を展開し、171人が行動に参加しました。(船井支部は8日に行動)
綴喜八幡支部では午前7時からコーナンPRO八幡一ノ坪店の協力を得て、敷地内で宣伝。早朝から資材などを買いに来る建設従事者にパンフレットを渡したり、対話活動を行いました。洛南支部は大久保バイパスに面した場所で午前6時半から宣伝。横断幕を掲げて道行く建設仲間たちに元気にあいさつをしていました。
次回の一斉あさ宣伝は10月12日に開催されます。

【建築ニュース1190号(2021年10月1日付)】

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