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コロナ禍に苦慮しつつ5780人が行動/2か月間で654人が加入

2021年11月4日

 9月・10月の2ヵ月間、全支部で奮闘を続けてきた「秋の仲間ふやし月間」は、コロナ禍に苦慮しつつも、のべ5780人にのぼる仲間の行動への参加で、654人の新たな仲間を迎え、全体で715人の仲間ふやし目標に対して91・5%の成果で61人届きませんでした。コロナ禍の課題に対する前向きな挑戦が各所でとりくまれた仲間ふやし月間となりました。10月25日組合員現勢は1万7535人となり、2020年度末現勢に対してマイナス95人の減勢となりました。また、仲間ふやし月間中に衆議院総選挙が行われる中でも、「二刀流」を合言葉に奮闘しました。

【建築ニュース1193号(2021年11月15日付)

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